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Diff of CANSAT/2008


|&ref(全体集合写真-Kazu.jpg,left,nolink,wrap,50%);|&ref(P9190173-3.jpg,left,nolink,wrap,90%);|


*コンテンツ [#contents]
-[[概要>#outline]]
-[[外部向け発表資料>./Documents]]
-[[コンペの結果と旅行記>./Results_TravelSketch]]
-[[フォトギャラリー>../Gallery]]
-[[CANSATテクニカルトピック(整備中)>../TechnicalTopic]]

[[CANSATトップページに戻る>../]]


*概要 [#outline]
2008年度、SSDLからは以下の3つのCansatチームが立ち上ちがりました。&br;

目的は衛星設計に必要な技術習得とプロジェクト全体の流れを体験しマネジメント経験の蓄積を図ることです。&br;
10名の学生がCanSatプロジェクトに参加し、能代カムバックコンペ及びARLISS2008に挑みました。&br;
研究室内で3つのチームを結成し、お互いに協力しながらもライバル関係を築くことでプロジェクトを進め、結果として能代イベントでの優勝、ARLISS2008への参加も実現されました。&br;

熱心に親身にご指導くださいました技官の方々、先輩方、同輩、
ご支援いただいた企業の方々に深く感謝いたします。&br;

ご支援いただいた企業のロゴを機体に貼らせていただきました。
|&ref(P9170005-2.JPG,left,nolink,wrap,90%);|&ref(P9160085-2.JPG,left,nolink,wrap);|
&br;
&br;
**2008年度プロジェクト一覧 [#m5f183ab]
|チーム名|ZERO|SCOREs|SSDL C&C Project|
|CANSAT&br;外観|&ref(P9160095.JPG,left,nolink,wrap,100%);|&ref(P9170005.JPG,left,nolink,wrap,100%);|&ref(C&C.jpg,left,nolink,wrap,80%);|
|チーム&br;メンバー|小野逸人 (PM)&br;永峰健太&br;上津原正彦&br;村上純子&br;|宮崎一樹 (PM)&br;永野誠也&br;眞庭知成&br;|鶴田佳宏 (PM)&br;加藤貴裕&br;三桝裕也&br;|
|機体名|Gooday|SCOREs|DEADLINE|
|クラス|オープンクラス|オープンクラス|オープンクラス|
|重量|300g|1020g|TBD|
|ミッション|- カイトプレーン方式によるカムバック&br;- GPSデータ、気圧センサデータ取得|- パラフォイル方式によるカムバック&br;- GPSデータ、磁気・加速度センサデータ取得&br;- CMOSカメラ撮影|- カムバック(TBD)&br;- GPSデータ取得&br;- 動画撮影&リアルタイムモニタリング|
|チーム名|ZERO|SCOREs|
|CANSAT&br;外観|&ref(P9160095.JPG,left,nolink,wrap,100%);|&ref(P9170005.JPG,left,nolink,wrap,100%);|
|チーム&br;メンバー|小野逸人 (PM)&br;永峰健太&br;上津原正彦&br;村上純子&br;|宮崎一樹 (PM)&br;永野誠也&br;眞庭知成&br;|
|機体名|Gooday|SCOREs|
|クラス|オープンクラス|オープンクラス|
|重量|300g|1020g|
|ミッション|- カイトプレーン方式によるカムバック&br;- GPSデータ、気圧センサデータ取得|- パラフォイル方式によるカムバック&br;- GPSデータ、磁気・加速度センサデータ取得&br;- CMOSカメラ撮影|

-参加実績
--[[能代宇宙イベント>http://www.noshiro-space-event.org/]]2008 カンサットカムバックコンペ
--ARLISS2008