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Diff of 学位論文/修士論文


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*修士論文 [#master]
**2017年(平成29年)修了 [#m2017]
:榎本稔也|光学観測による宇宙物体の動態推定
:原田隆佑|経済性と軌道環境改善効果を考慮した現実的な複数個デブリ除去の軌道計画
:北島志樹|メガコンステレーションがLEOスペースデブリ環境に与える影響評価

**2016年(平成28年)修了 [#m2016]
:古本政博|微小デブリの軌道上観測に関する研究
:元谷臣吾|長大テザーの実用化方法の検討

**2015年(平成27年)修了 [#m2015]
:瀬戸裕基|静止軌道近傍の未確証破砕由来物体の探索
:田崎洸彦|軌道上における微小デブリ観測による破砕事象の同定に関する研究
:古田諭史|接近解析に基づく静止軌道近傍の衝突リスク評価

**2014年(平成26年)修了 [#m2014]
:阿江和暁|動的宇宙ごみ環境モデルの研究
:池村晋吾|大型宇宙ゴミの姿勢運動とライトカーブに関する研究
:董常治|Approach to Design Satellite Structure in Consideration for Launch Environment and Debris Protection
:濱田洋彰|無線送電技術の宇宙利用に向けた小型実証衛星の研究

**2013年(平成25年)修了 [#m2013]
:池田沙織|金星・地球スイングバイ(VEGA)軌道の特性解析およびミッション設計への応用
:土井彰|微小デブリ環境変動観測による破砕事象同定に関する研究

**2012年(平成24年)修了 [#m2012]
:田川真|地球周回低軌道からのスペースデブリ光学観測に関する研究
:堤祐樹|EDT衛星の他衛星に対する衝突リスク
:日南川英明|平均軌道要素を用いた軌道推定

**2011年(平成23年)修了 [#m2011]
:杉本理英|Effect of Thermal Radiation Pressure on Interplanetary Spacecraft
:眞庭知成|デブリ低減策が地球低軌道に与える長期的影響についての研究
:横田一毅|General Attitude Control System for Micro-Satellites

**2010年(平成22年)9月 修了 [#m201009]
:上津原正彦|分布・運動推定による静止軌道近傍の小デブリの検出

**2010年(平成22年)修了 [#m2010]
:永峰健太|小型副衛星群を用いた微小デブリ観測網の構築に関する研究開発
:宮崎一樹|近年の大規模破砕の軌道環境に対する長期的影響の評価

**2009年(平成21年)9月 修了 [#m200909]
:有吉雄哉|静止軌道スペースデブリ環境推移モデルの構築
:大西俊輔|QSAT構造を基にした小型副衛星汎用バス構造の提案

**2008年(平成20年)修了 [#m2008]
:加藤貴裕|The Data Handling Architecture for QSAT
:三桝裕也|Attitude Determination Subsystem for QSAT
:宮田喜久子|Attitude Control for QSAT Using Magnetic Torquer
:櫻庭耕介|衛星衝突破壊実験における破片特性に関する研究
:寺内雅典|Radiation Effects on Trajectory during Earth Gravity Assist
:山下大輔|Power Analysis for QSAT

**2007年(平成19年)修了 [#m2007]
:今津貴文|QSAT FM構体への最適構造設計に関する研究
:中嶋恭柄|超小型人工衛星を用いたダストディテクションシステムに関する基礎研究
:四元和彦|The Research of Aerobrake Technology using Electrodynamic Tether
:金利映|低コスト・高効率な小型衛星の電源系の開発に関する研究~
内惑星間探査機軌道設計に関する研究
:鶴田佳宏|宇宙機の災害予測・安全管理に向けた衛星システム開発に関する研究

**2006年(平成18年)修了 [#m2006]
:大石篤|民生部品を用いた小型人工衛星電源系開発に関する研究
:田中陽介|超小型人工衛星のテザー伸展に関する研究
:若槻太健|磁気トルカを用いた超小型人工衛星の姿勢制御に関する研究

**2005年(平成17年)修了 [#m2005]
:池田人|破砕モデルと軌道生成プログラムを用いた静止軌道デブリ探索法
:板橋孝昌|超小型人工衛星の熱設計に関する研究
:笠原孝高|小型人工衛星開発プロジェクトにおけるテレメトリ処理システムの構築に関する研究
:河村知浩|カメラを用いた静止軌道上デブリ観測システム実現に向けた再検討
:黒田智史|超小型人工衛星の構体設計に関する研究
:桑原聡文|超小型人工衛星用低衝撃分離機構の開発~
 −テザー衛星QTEXへの応用−

**2004年(平成16年)修了 [#m2004]
:浦本賢吾|スペース・デブリの地球低軌道環境モデルの開発
:倉員靖雄|衛星搭載カメラを用いた軌道上デブリ観測システム開発に関する研究
:宮崎基樹|テザー衛星におけるテザー伸展制御機構の開発

**2003年(平成15年)修了 [#m2003]
:西洋平|小型カメラを用いた静止軌道上微小デブリ観測システムの開発
:西峯明子|磁気トルカを用いた超小型衛星の姿勢制御
:矢野宏|超小型テザー衛星における構体設計及び製作

**2002年(平成14年)修了 [#m2002]
:荒木亮一|軌道変換機シミュレータの開発
:大林泰隆|超小型衛星用分離機構の開発
:古野健一|宇宙デブリの低速衝突による破片生成モデルの開発

**2001年(平成13年)修了 [#m2001]
:重松公平|コンベックステープを用いた超小型衛星用伸展ブームの開発
:高木望|Tether Reel Machanism(TRM)のハードウェア解析及び評価
:中嶋理奈|軌道上物体の衝突確率について
:山本丈晴|低速度衝突実験による宇宙デブリの三次元データ解析

**2000年(平成12年)修了 [#m2000]
:城井洋生|化学推進を用いた多数回水星フライバイミッション
:坂本祐二|低コスト簡易地上局による衛星追跡プログラムの製作
:下村慎吾|軌道変換機シミュレータの改良
:中野健二|宇宙用太陽電池システムに関する研究

**1999年(平成11年)修了 [#m1999]
:海野貴弘|小惑星アンカーリングの研究~
 〜デファレンシャル・ギヤを用いた把持機構の特性検証〜
:北平誠|小型衛星子機射出機構の研究~
 〜コンベクステープを用いた伸展マストの開発〜
:高木淳治|軌道変換機シミュレータの改良
:吉村健太郎|リアクションホイールを用いた浮上走行装置の姿勢角変更

**1998年(平成10年)修了 [#m1998]
:小笹哲彦|摂動を使った軌道面の異なる楕円軌道間のランデブー
:古西祐二|軌道変換シミュレータの開発
:中村揚介|ダブルテザー実験衛星D-TESの開発~
 −テザー伸展解析−
:西原秀信|超小型衛星D-TESの開発 −システム設計−
:原田新太郎|デブリの衝突による金属メッシュアンテナ鏡面の変形、破壊の解析ならびに実験
:松岡敬|静止衛星軌道上物体間の衝突確率

**1997年(平成9年)修了 [#m1997]
:後藤弘毅|デブリの飛散解析
:中村泰則|衝突軌道の予測解析

**1996年(平成8年)修了 [#m1996]
:池田祐次|Tether Assisted Propulsion の妥当性の検討
:佐々木敬|Tumble Orbit Transfer の軌道投入精度
:森田有紀|破砕現象により発生する破片デブリの挙動